「本棚の肥し」への7件のフィードバック

  1.  いつもどうも。
     Windows3.1とNT4.0だけやなしに、MS-DOSまでありますやん。
    「懐かしいです。
    」とは言いながら私が「複合機」に接し始めたのは、DOSで201H?のエミュレーションで出力してた頃です。
    それから20ウン年経ったわけですね。
     いつの時代も新しい知識を得ることはいいことやと思いました。
     それよりも目についてんは「明日香村史」ですわ。
    何年ころから載ってます?

  2. MS-DOSどころかCP-M/86まであります。
    WindowsよりMS-DOSの方がまだ役立ったりして(^_^) 201エミュレーション懐かしいですなぁ、PC9801 PC-PR201 が日本のスタンダートだった時代、EPSONが98の互換機を出していたり、今の人は信じられないでしょうね。
    「明日香村村史」昭和47年発行、高松塚古墳の発掘で発刊が1年延びて上中下3巻構成になったという曰くつきです。
    実は祖父の形見で、開くことはなくてもこれは処分できんなぁ。

  3. CP-M/86ですか。
    その頃私はタンディラジオシャックのTRS-80 ModelⅠでTRS-DOSとBASICを使って事務処理用プログラムを作ってました。
    モノクロ画面で記録媒体は3.5インチ片面単密度でした。
    その後PC-98シリーズに変わりました。
     私の自宅にはPC-98シリーズのデスクトップ1台とカラー液晶ノート1台が健在です。

  4. >PC-98シリーズのデスクトップ1台とカラー液晶ノート1台が健在です。
    今から思うと高い買い物だったですね。
    うちPC-9801RAが転がっています。
    片面単密度160KBでしたっけ。

  5.  当時は高かったですね。
    その担当してた複合機のデモストレーション用にモノのPC-98ノートを買いましたが、50万円以上したように思います。
    スペックは忘れたんで単純な比較はできませんが。
     当時は事務用でもドットが全盛ですから、展示会でPC-98のデータをプリンターバージョンの複合機で出力すると「きれいに出るなー!けど高いなー!」と言われました。
     それと、DOSですが、いまだにプリンターのチェックは「ping」でやってるんですね?

  6.  当時は高かったですね。
    その担当してた複合機のデモストレーション用にモノのPC-98ノートを買いましたが、50万円以上したように思います。
    スペックは忘れたんで単純な比較はできませんが。
     当時は事務用でもドットが全盛ですから、展示会でPC-98のデータをプリンターバージョンの複合機で出力すると「きれいに出るなー!けど高いなー!」と言われました。
     それと、DOSですが、いまだにプリンターのチェックは「ping」でやってるんですね?

  7. PC-98デスクトップはI・Oデータ製オーバードライブプロセッサを搭載して動作クロックを166MHzから400MHzに。
    PC-98ノートはプリント基板のベースクロックをハンダ付けで改造して150MHzから166MHzに、メインメモリーを80MBに増設しています。
     主な用途はウィザードと言うソフトを使ってデスクトップはフロッピーのプロテクト解除、制御用コンピュータでシーケンサの古いタイプの機械のプログラミングの読み込み編集、ノートもシーケンサのプログラミングです。

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