「紀伊半島の道」を「轍 Wadachi」に対応

うちのHP内のコンテンツ「紀伊半島の道」、W氏作のGoogle Maps API 自動生成ツール「轍 Wadachi」を利用させて貰って地図を表示できる様にしました。
「CanCan Home Page」→「道」をご覧ください。






なお表示される各々の県道は国道および路線番号が上位の県道との重複区間を含みます、但し起点寄り終点寄りの重複区間は含みません、また新旧路やバイパス区間に関してはいずれかの経路を示しています。
 2006/4/17現在、和歌山県道の内48路線が対応しています、順次「奈良県道」「三重県道」に拡大する予定ですが...あくまでも予定です(^_^;) それよりもサイクリストにとって有用なプロフィールマップをどうにかしたいです。

「「紀伊半島の道」を「轍 Wadachi」に対応」への5件のフィードバック

  1. 今あんまりたくさん作るとVersion2に変わったとき、全部作り直さなければならなくなりますよ。
    (^_^;プロフィールマップ自動作成機能は当然入れたいのですが、ただ画像で作るだけでは面白くないので「インタラクティブ」なものを狙ってます。
    (^_^;

  2. >今あんまりたくさん作るとVersion2に変わったとき、全部作り直さなければならなくなりますよ。
    (^_^; ’v=2’にするだけならMifesのグローバル置換で一発なんですけどね、Version2.0の新機能ってのは???>プロフィールマップ自動作成機能は当然入れたいのですが、ただ画像で作るだけでは面白くないので「インタラクティブ」なものを狙ってます。
    (^_^; 画像だけなら私にでもできます、グラフ用OCXには「インタラクティブ」な機能が備わってますが、私はWeb用のものは持っていないし、仮に持っていても使えない(^_^;)

  3. 普通に地図を表示させるだけならあまり御利益はないんですけどね、カスタムのパーツを表示できるようになって、さらに表現力が上がったってことでしょうね。
    我々にとって当面の御利益と言えば、初期ズームレベルが自動で設定できるようになったことくらいです。
    プロフィールマップはJava Appletでゼロから組み立てます。
    だから大変です。
    (^_^;

  4. 今考えているのは折角作ったトラックデータをDB化できないかなぁと思っているのですが... いちいちMapFan等をプロットしなくても各コースを繋げて行けばコースマップ等が生成できる。
    でも使う人は限られているから殆ど自己満足の世界ですがね。

  5. ルートをあらかじめパーツとして登録しておき、自由に組み合わせてコースを作るというシステムですね。
    需要はともかく、こういうこともできるといいなと思ってたのですが、これはWebアプリとして作る必要がありますね。
    データを作成する手間が大変ですが、それもユーザーに自由に登録してもらえばいいわけで、うまくシステムを作れば集客の見込めるポータルサイトになる可能性はありますよ。
    たぶんそのうちやるでしょう。
    (^_^;;;

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