さてTrunk機能は

客先のレイアウト変更でネットワーク上にボトルネックになる部分ができるので、ギガビット化に加えてTrunk機能のついたスイッチを1対入れる事にした。
 「Trunk機能とは複数の物理ポートを結んで1つの論理リンクとして機能させるTrunk機能により、スイッチ間の帯域を最高8Gbps(ギガビットポートを4ポート使用時、全二重モード)に強化することが可能です。 また、IEEE802.1ad準拠のリンクアグリケーション機能に対応していますので、同対応のスイッチ間ではメーカー間の互換性を超えてトランキングを構成することが可能です。 」 とメーカーのサイトでは紹介されているものの、効果の程を測る良い方法はないのかなぁ。


「さてTrunk機能は」への1件のフィードバック

  1. モノにもよるけど、2本trunkすると、1.8倍ぐらいにはなるそう。
    ただし、安価なスイッチだとどこまで効果があるか不明ですが。

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