道路元標蒐集の旅(中国四国編2日目)

FI2613173_1E.jpg 松江から宍道湖畔を西へ、南岸はR9しかないので決して快適なルートではありませんし、歩道があっても山側です。

FI2613173_2E.jpg 簸川郡の久木村道路元標を廻り平田市街へ、「木綿街道」として古い街並みが整備されています。 ここのお店でおそばとぜんざいを頂きました。

FI2613173_3E.jpg 宍道湖北岸の県道も結構交通量があって走りrぁいので、雲州平田駅から一畑電鉄で松江に戻りますが、300円で自転車をそのまま乗せて貰えます。

松江しんじ湖温泉駅、元南海21000系も健在です。

FI2613173_5E.jpg< 松江しんじ湖温泉駅、駅前に足湯もあります

FI2613172_1E.jpg 大根島から境港経由で片江村道路元標?の残る七類へ向かっています、中海の向こうにはかすかに大山が

FI2613172_2E.jpg 境港へ渡るにはとんでもない橋が待ち構えていました、跳ね橋の水門橋はなくなってしまった様です、水面から50m近く登る事になります。

FI2613172_3E.jpg 境港から対岸に渡る渡船は廃止されてしまっていて、自転車ではあの橋を渡るしか、

FI2613172_4E.jpg 歩道は狭くて乗るのは無論、押すにしても狭過ぎます

FI2613172_5E.jpg 展望だけは良いのですが、七類へは一旦降りて再びトンネルまで登らなければなりません

FI2613171_1E.jpg 再び山越えしてを渡り境港に戻り、今日最後の目的地「水木しげるロード」へ

FI2613171_2E.jpg 饅頭、煎餅、ラーメン、街中妖怪を名の付くものばかり、妖怪神社

FI2613171_3E.jpg ネズミ男と2ショット

FI2613171_4E.jpg 水木しげる記念館に勤務している「ねずみ男」は閉館後は、歩いて通勤していますj。

FI2613171_5E.jpg 境港駅から輪行で松江に戻ります、もちろん境港線のキハ40も、ご覧のペイント。 本日の走行90.6キロ

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